横浜市港南区 上大岡駅の眼科を案内!

かめざわ眼科(横浜市南区別所) 口コミや診療時間を特集!

かめざわ眼科の特徴

  • 土日も診療可能
  • 駐車場あり
  • ドライアイ、緑内障の治療に対応
  • レーザーメスを使った手術が可能
  • 専門医が在籍
  • 病気への理解を深めるために家族にも説明

こちらの記事では・・・

横浜市南区別所にある「かめざわ眼科」の診療時間や口コミの評判などを掲載しています。

ドライアイや緑内障といった目の疾患に対応している眼科の診療をおこなっている医院さんです。

診療時間は平日9時から18時となっており、土曜日と日曜日は12時までの診療です。休診日は木曜日と祝日となっています。

土曜日・日曜日診療の医院さんをお探しの方や、緑内障にお悩みの方、レーザーメスを使った治療をお考えの方は検討してみてください。

かめざわ眼科の診療時間、休診日は?

診療時間

  • 09:00~12:00
  • 15:00~18:00
診療時間
09:00~12:00--
15:00~18:00----

備考

専門医 / 駐車場 / バリアフリー / 土曜診療 / 日祝診療 / 空気清浄機

かめざわ眼科は電話受付とネット受付に対応しています。

まずは、お医者さんにご相談ください

お電話での受付(お問い合わせ)は診療時間内にどうぞ。ネット受付は24時間対応しています。

最寄り駅は?駐車場はある?かめざわ眼科のアクセス情報

最寄り駅

上大岡駅バス5分

住所

神奈川県横浜市南区別所3丁目8-3クリニックビル3F

駐車場

駐車場:有り クリニックビル専用駐車場あり

かめざわ眼科の写真

かめざわ眼科の画像かめざわ眼科の画像かめざわ眼科の画像かめざわ眼科の画像かめざわ眼科の画像かめざわ眼科の画像

かめざわ眼科の口コミ情報

口コミ

院内は清潔感あって好感がもてました。又看護師さんの対応や説明もはっきりしていて好感がもてました。

初めての受診で土曜日というのもあって患者さんはたくさんいましたが丁寧に対応して頂きました。

予約して行ったのに一時間以上待たされて、予約の意味なかったなと耐えて待ちました。診察は丁寧でした。

かめざわ眼科のここがおすすめ!

家族にも丁寧に説明!病気への理解を深める

目の不調を放置すれば、最悪の場合では失明するケースも考えられます。そのため、難しい専門用語はできるだけ使わず、画像や資料なども併用して説明することを心がけています。病気への理解が深まれば、患者さんが治療に参加しやすくなるためです。
また用途を守ることで作用する点眼療法などでは、患者さんだけでなく、その家族にも丁寧に説明するようにしています。患者さん本人だけでなく、家族の協力も目の治療には重要なので、ささいなことでも相談に応じています。

専門医が在籍!レーザーメスでの手術も可能

院長は日本眼科学会が認定する眼科専門医をはじめ、日本アレルギー学会認定のアレルギー専門医、日本レーザー医学会認定のレーザー専門医の資格を有しているので、患者さんの悩みに複数の選択肢から対応することが可能です。患者さんと医師がの十分なコミュニケーションを通して、患者さんに必要な治療をおこなっていきます。
とくに院長は「まぶた」の治療を得意としており、レーザーメスを使った手術をおこなうことができます。

清潔な環境!患者さんに配慮した体制づくり

患者さんの症状や状態といった情報が集まりやすいように、診察室が中心になるようにレイアウトされている医院さんです。待合室と受付が向き合うように設計されているため、スタッフが患者さんの異変や顔色を把握しやすいようになっています。
また、院内は清潔感のある白を基調としたデザインで、患者さんが気持ちを落ち着けて通院できるように配慮されています。
診察などで使用する機器は、院長自身が使い慣れたものを選び、治療法なども患者さんを他の病院へと案内した場合にスムーズに対応できるように、標準的なものをおこなうなど、患者さんに配慮した体制づくりを心がけています。

かめざわ眼科の対応診療科目は?

眼科

視力や眼圧検査、アレルギー検査、顕微鏡検査などをおこなうことで、患者さんの「疲れやすい」や「少しかすむ」といった、見ただけでは分からない目の不調に対応します。
目の疾患には長期にわたって治療が必要となるものもあります。患者さんが不快感なく生活を送られるようになるまで、医師が親身になって治療をすすめてくれます。

主に対応している症状・検査・治療方針

ドライアイ

ドライアイの多くは、パソコンやスマートフォンの長時間使用、コンタクトレンズが合っていないなどの生活状況が原因として挙げられます。症状としては、目が疲れる、痛い、異物感などがあらわれます。
ドライアイを予防するには、継続的に目薬を使い、症状がでにくい状態に目を保つことが重要です。また患者さんに応じて、ブルーライト対応の眼鏡や目を温めるためにホットタオルの使用を提案するといった手助けもしています。

コンタクトレンズ

眼鏡は邪魔になると感じる方にとってコンタクトレンズは便利ですが、使い方を守らなければ目を傷つけ、視力の低下や、最悪の場合には失明してしまうこともあります。
初めてコンタクトを使用するという方にはワンデイタイプを推奨しています。また小さいお子さんが使用する場合は、コンタクトに対応できるかを事前にたしかめ、家族にも使い方や管理方法を丁寧に説明してくれます。

緑内障

緑内障は健康診断などで異常を指摘され、眼科を受診する方が多く、患者さん自身では気づきにくい疾患です。視野が狭いと感じる、視神経が痛むなどが緑内障の症状で、放置すれば最悪失明してしまいます。
網膜の状態を確認する眼底写真や視診などの検査をおこない、治療が必要であると判断すれば、点眼療法によって眼圧を下げ、緑内障の進行を抑えていきます。

かめざわ眼科の院長はどんな人?

医師プロフィール紹介

かめざわ眼科医師画像

院長

亀澤 比呂志

経歴

・1996年 横浜市立大学医学部 卒業
・横浜市立大学附属病院 勤務
・市大センター病院 勤務
・岡田眼科(港南台) 勤務
・2011年 かめざわ眼科 開業
現在に至る

かめざわ眼科は電話受付とネット受付に対応しています。

まずは、お医者さんにご相談ください

お電話での受付(お問い合わせ)は診療時間内にどうぞ。ネット受付は24時間対応しています。

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      2019-02-15
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