広島市西区 古江駅の胃腸内科を案内!

日帰り手術にも対応!広島大腸肛門クリニックの口コミや医院情報を掲載

広島大腸肛門クリニック

広島大腸肛門クリニックの基本情報

診療科目

胃腸内科 / 肛門外科 / 内科 / 外科 / 消化器内科 / 消化器外科

診療時間

診療時間
09:00~12:00--
14:00~18:00----

受診に関する備考

※月曜日と金曜日の午前中は手術です。

バリアフリー / 個室 / 授乳スペース / 駐輪場 / 駐車場 / 駅近 / 土曜診療

電話受付とネット受付に対応

まずは、お医者さんにご相談ください

お電話での受付(お問い合わせ)は診療時間内にどうぞ。ネット受付は24時間対応しています。

アクセス

住所

広島県広島市西区庚午南1-35-21

駐車場

駐車場有り(5台)

最寄り駅

古江駅徒歩7分

こちらの記事では・・・

広島市西区庚午南にある広島大腸肛門クリニックの口コミの評判や診療時間などを掲載しています。

内視鏡検査で胃や腸、肝臓などの状態を確認してくれる胃腸内科、痔や肛門部分の疾患を診る肛門外科、鼻詰まりやくしゃみ、喉の痛み、生活習慣病などの一般的な病気を診る内科の医院さんです。

庚午南近辺に住んでいる方や、お腹からお尻で痛いところがある方は、ぜひ参考にしてみてください。

広島大腸肛門クリニックの特徴

  • 土曜日も診療可能
  • 数種類の内視鏡を用意
  • 消化器内視鏡専門医が在籍
  • 痔の日帰り手術、または短期入院
  • がんの患者さんに対する免疫療法

広島大腸肛門クリニックの写真

広島大腸肛門クリニックの画像広島大腸肛門クリニックの画像広島大腸肛門クリニックの画像広島大腸肛門クリニックの画像広島大腸肛門クリニックの画像広島大腸肛門クリニックの画像

広島大腸肛門クリニックの口コミ情報

口コミ

・医師・先生の検査は他の病院にくらべて痛みもなく、安心して受けられます。
・スタッフの皆さんが優しくて話しやすいです。

スタッフの方がひとつひとつの処置についてその都度詳しく丁寧に説明・声かけをして下さり、安心して検査を受けることが出来ました。

先生も看護士の人も丁寧に対応してもらい不安な気持ちも少し和らぎました。

広島大腸肛門クリニックのここがおすすめ!

患者さんの不安に配慮!気持ちを汲んだ診断

患者さんの不安を少しでも取り除けるような診療に努めてくれます。
診療の際は、患者さんとよく話しをして、検査内容などについてもしっかりと説明をしてくれます。
また、がん治療にも力を入れているため、がんの患者さんで不安を抱えている方に対して、話だけでも聞いて相談にのってくれます。

知識と経験を生かす!消化器系の疾患に対応

院長先生は日本消化器病学会認定の消化器病専門医です。
大腸や肛門の病気については詳しく、内視鏡検査もしっかりとおこなってくれます。もしポリープが見つかれば、すぐに切除が可能です。
そのほかにも、痔の症状に対応しており、患者さんにあった治療方法を提案してくれます。また、がん治療に関する相談にものってくれるなど、幅広い知識を生かした診療をおこなわれています。

苦痛の少ない内視鏡検査!痔の日帰り手術も可能

内視鏡は苦しいイメージがあるかもしれませんが、苦痛の少ない鼻から入れて検査できる内視鏡が備わっています。先端にはカメラがついており、直径が5mmと細いのでおえつや吐き気が起きにくく、身体への負担が小さいものです。
また、患部を切らずに注射でおこなう、内痔核硬化療法ができる医療機器が備わっています。手術は短時間で済み、日帰りでおこなうことも可能です。ベッドも7床設けられているため「短期入院」も考えることができます。

広島大腸肛門クリニックの対応診療科目は?

胃腸内科

胃腸内科では胃や腸、肝臓といった消化器系の疾患をみてくれます。内視鏡検査やエコ―検査といった検査による早期発見・早期治療にも努めており、ポリープが見つかった場合、患者さんの同意のもと、検査時に切除してもらうことも可能です。

主に対応している症状・検査・治療方針

胃内視鏡検査

食道から胃、十二指腸を検査するために内視鏡を用いますが、この内視鏡の種類は2種類あります。
一つは鼻から挿入するタイプの経鼻内視鏡で、おえつや吐き気が起きやすい患者さん向けです。
もう一つは口から挿入するタイプの経口内視鏡で、画質が良いため異常を調べやすいのが特徴です。
どちらの内視鏡を用いるかは、患者さんの希望も取り入れて提案してくれます。

大腸内視鏡検査

大腸内視鏡は肛門から挿入され、ポリープやがん、炎症を見つける検査に用います。病気が早期に発見することができれば、その場で切除や治療が可能です。
こちらの医院さんで対処ができないような進行度合のものが見つかれば、ほかの医院さんと連携をとってくれます。

肛門外科

お尻の痛みや出血、違和感といった内容を診てくれます。
肛門疾患の治療では、手術をおこなわない座薬や軟こう、鎮静剤などを使用した「保存療法」が中心に取り入れられています。
ただし、症状が重い場合や繰り返すときには、手術が必要となるケースもあります。短期入院ならば可能ですが、長期的な入院が必要なときには、ほかの医療機関へ案内してくれます。

主に対応している症状・検査・治療方針

いぼ痔

いぼ痔には肛門の内側にできる「内痔核」と、外側にできる「外痔核」があります。
内痔核に対しては、患者さんの身体の負担を考慮して、「内痔核硬化療法」と呼ばれる切らない治療法が取り入れられています。
「内痔核硬化療法」は患部に注射をするだけのため、日帰り治療が可能です。治療後は、痛みや発熱、腫れなどがないか注意しながら診療してくれます。

内科

消化器系の内科的疾患が中心ですが、風邪の症状や生活習慣病についても診てくれます。また、がん治療の一環として免疫療法を取り入れており、患者さんの生活の質を高められるよう努めてくれます。

各メニューの費用は?

項目

費用(税抜)

備考

カプセル内視鏡検査

100,000円

保険適用も有り

免疫療法

3,600,000円

1クール(12回)

プラセンタ 1アンプル

1,000円

保険適用も有り

引用元:https://fdoc.jp/clinic/detail/index/id/152758/tab/3/

広島大腸肛門クリニックの院長はどんな人?

医師プロフィール紹介

広島大腸肛門クリニック医師画像

院長

中島 真太郎

経歴

1984年   私立・広島学院高校 卒業 
1991年   国立・広島大学医学部 卒業 
2000年   広島大学大学院修了(医学博士) 
2000年~  社会保険中央総合病院・大腸肛門病センター(東京都)に勤務 
2003年~  呉市医師会病院外科・肛門外科医長 
2007年   広島大腸肛門クリニック開設
2017年   医療法人 CPCよつば会 広島大腸肛門クリニック

広島大腸肛門クリニックは電話受付とネット受付に対応しています。

まずは、お医者さんにご相談ください

お電話での受付(お問い合わせ)は診療時間内にどうぞ。ネット受付は24時間対応しています。

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      2019-06-05
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